先輩メッセージ

朝倉 良太

メッセージ

集中治療室で求められる看護とは  
人生を1本の「線」で例えると、ICUで治療を受ける時間は小さな「点」で一瞬かもしれませんが、退院後の生活が大きく左右される瞬間でもあります。超高齢化社会が目前となったいま、より複雑化する問題を抱えた患者への重症化予防や二次的合併症予防のアプローチが求められています。患者を生活者と捉え、退院後の生活を見据えた看護をチームで考えていきます。  

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